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アニメイトで特典クリアファイルゲット!!!!



チラッと中身をみたんですが、思いの外ページ数あります。
全部で6pたっぷりと二人の対談。…マオちゃんのだいすけ絶賛っぷりが凄い…わ…
あんた立派なだいすけだいすきくらぶの一員だわ(笑)。

てか、読んでるこちらがなんか恥ずかしくなってくるのは仕様ですかそうですか(*´Д`)


ひとまず速報でした。帰ってから追記します。




追記。


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というコトで、あらためてキャストサイズでのマオちゃん&だいちゃん記事の雑感を。

あのですね、わたし素のマオちゃんってどこまでも典型的なB型男で自分の興味あることや好きなことには物凄くマメだけどそうでないものにはわりと淡泊というか執着しないというかかなりぞんざいというか(笑)、まあそういう意味である種の駄目男だと思ってたりするんですけどもね(;^ω^)そんなマオちゃんがあの瀬戸内響嵐公演中に!!まさかわざわざだいちゃんへおたおめメールしてたとは!!!!もうちょっとびっくりですよーΣ(゚Д゚) 去年の夏以降あれだけBASARAのことしかみえてなかったマオちゃんがね~って驚きだったんですよね。…うん、なんかあらためて実感した。マオちゃんって本当にだいちゃんのこと大事にしてるんだなあ。だいすけ愛されてるよ。くっそー。だいすけももっと愛してあげて(笑)。

そのだいちゃんの方もね、遂に腹くくったというか「毒を食らわば皿まで」とでも言いましょうか(苦笑)。仕事におけるマオちゃんと自分との現在の関係を冷静に受け入れた上での静かなる決意表明みたいなものを感じました。彼らの関係を良い意味での〝ビジネスパートナー〟と表したわたしの記事(2012/11/26付け記事参照)もあながち間違って無かったかな、うん。



ふしプリ2も昨日顔合わせで今日から本格的に稽古がはじまるようです。今回もお互いの事務所のバーターねじ込んでたり前作以上に彼ら二人のセット効果に頼りまくってる感アリアリで正直期待値は低いのですが、まあ不毛会議よりはね。どうしたって深く関わらずにはいられないキャラ設定ですしね。お互い役者としての力をがっつりぶつけ合って存分に戦ってくれるでしょうから。そこだけは楽しみにしています。そこを観たいがためのサンモール通いなのです(笑)。

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なんというか、3月のイベント攻勢、鬼ですね…_| ̄|○



東京→大阪→東京?…はああああ~
だからコッチの財布は無尽蔵じゃねーんだってば。
メサイアのチケが一段落してこれから不毛イベの支払いなのに。
もう2・3月分の飛行機往復支払いも済ませたのに!!

1・2・4月舞台の挾間な3月にこの鬼スケジュール、酷いわっっっ(>_<)

千秋楽から一週間以上経ちすでに今更な感もありますが、いや、これだけは絶対書かずにはいられない!!あの作品を観てこんなふうに感じた客もいたのだということを世界発信しなければ!!!!

というコトで、舞台版『不毛会議』の完全ネタバレ且つ超個人的な解釈のたれ流しになります。尚、作品感想としては超辛口ですので、この作品を観劇してとても良かった!!と思っている方はこの先の記事を読まない方がいいです。そこのところはオトナの自己判断でお願いします。





まず大前提となるこの作品の設定について。いくら冒頭で「これは某国の、某戦争中の物語」と言っていても、荒畑分隊は間違い無く太平洋戦争下の旧日本海軍(以下、海軍と略す)なんですね。彼らは海軍に所属する航空隊であった。それは劇中で鬼頭が言った「予科練上がりが」「無敵の零戦だぞ」この二つの台詞だけでも十分に裏付けされます。

“予科練”とは海軍飛行予科練習生を意味していて、山本はここ出身の軍人であったことがわかります。また分隊長の荒畑中尉自ら戦闘機で出撃し戦死したとされていること、そして残された分隊全員が敵討ちの出撃を希望していることから、荒畑分隊のメンバーは全員が海軍のいずれかの教育機関で航空技術の訓練を受けており、航空隊のなかでも整備兵では無く飛行兵であったと推測出来ます。“零戦”はご存知の通り第二次世界大戦中にその名を轟かせた海軍の零式艦上戦闘機のみを差す略称です(ちなみに陸軍の戦闘機は“零戦”とは呼ばれません)。これらのことからこのお話は、海軍航空隊所属である彼ら6名が分隊長であった荒畑中尉の敵討ちのために特別隊(おそらくはいわゆる“特攻隊”を意味するのでしょう)を編成して出撃するための作戦会議である、と判断しました。

次にこの作品の大まかな時期について。これも不用意に劇中で登場する軍事用語から絞り込みが可能です。…まあそもそも最後に終戦を迎えて終わる話なのでこれは1945年8月のことだ、でいいはずなのですが、何故かこの不毛会議という作品は桜がまだ咲いている季節に終戦しているので…('A`)アーア

徳川が新村の作戦について駄目出しをする際に“VT信管”という単語を使っていました。アメリカ海軍によって“VT信管”が初めて実戦投入されたのは1944年6月のマリアナ沖海戦です。このことから荒畑中尉が出撃したのもその戦死後に分隊が荒畑別邸に集まったのも確実にそれ以降の出来事と言えます。あとは綱吉少尉が言った「南方航路は封鎖されている」の言葉。これを一体どのタイミングと受け取るかについては現状のわたしの知識ではかなり難しいのですが、1944年10月末のレイテ沖海戦で最初の特攻隊出撃が行われたことを思えばフィリピンをアメリカ軍に奪われたあと、というのが一番辻褄が合う時期かもしれません。

そこをどうしても桜の咲いている時期に設定するのならば、1945年4月の海軍総隊設立頃のタイミングだとすると遅咲きの桜の時期に一致するかもしれないという可能性を考えました。ただこの時期だともう完全に戦争末期で、特別隊(特攻隊)が生きて戻れない作戦部隊であることなんて尉官クラス以下の一兵卒にでもわかってたんじゃないかとは思うんですけどね。でも劇中では尉官に無いものたち…鬼頭、山本、新村、古河はこの作戦が特攻以外に勝ち目が無いとはこの段階でもまだ思っていなかったワケです。びっくり。そうなると1944年である可能性がまた強くなる気がするんですが…まあここは百歩譲って!!太平洋戦争末期の、1945年春だとしましょう。桜が咲いていてもとりあえずそこは一旦目をつぶることにしましょう(;^ω^)

ここからはじまる、以下、本日のテーマ。


~桜と終戦のロジック~

わたしが最初に2008年初演版のネタバレを読んだとき、終戦を告げる玉音放送は山本にだけきこえた幻聴だと解釈したんです。そのときはまさか桜の季節に終戦させるなんてこと思いもしなかったので、幻聴がきこえる程精神的に追い詰められていた山本がその幻聴で終戦したと勘違いし中尉の前で笑う→それをみた中尉に撃たれる→桜が散る→絶命する山本→季節はまだ春→実際の終戦はもうすこしだけ先(=夏)のこと…。ネタバレ感想から想像して勝手に結末をこのように解釈してしまったんですね。だから不毛初見時にはそりゃーもう衝撃でした。まさか桜の咲く季節(以下略)!!!!

これを友人に話すと、そのオチだと意味がわからないひとが出てくるんじゃない?と言われたんです。わたしの場合、桜と終戦がイコールになったことで逆にこのホンが意味不明且つ理解不能に陥ってしまったんですが、これぐらい解釈の余地を観客に残してくれた方が不条理さも深まるし「おー上手いなー」と唸っていたかもしれない。でも、現実はそうじゃなかった。桜が散るラストシーンが意味するのは、一人の兵士の命が散ることと果たせなかった恋人との約束、それを示したいだけだったんですね。…嗚呼がっかり(>_<)

このラストシーンのがっかりさについてさらに一つ。撃たれた山本が事切れるまで結構べらべらしゃべるんですよね。カレンへの恋文を取り出して「桜、まだ散ってなかったな」とか「これで一緒に花見出来るな」とか。…この台詞、わたしは要らないと思うんです。しゃべりすぎ説明しすぎで泣かせる気満々のラストシーンってとっっっても陳腐。桜の散る様をみつめながら恋文を握りしめるだけでも十分じゃないかと思うんですよ。あそこまで息も絶え絶えの山本にこうやって言わせないと観客には山本の気持ちがわからないと思ってるんでしょうか?…おいこら脚本家、客を馬鹿にすんなよ。

初見後の感想でも述べたように、わたしは「桜の季節に終戦する」という点がどう考えても納得出来なくてどうしても許せないのです。これをお話として成立させるためのオチには二つの展開が考えられます。一つが、玉音放送は山本の幻聴であった=終戦はまだ…というわたし自身がミスリードしてしまった結末。もう一つが、桜は山本のみた幻影であった=終戦=季節は夏…という結末。どうしてもラストシーンに桜吹雪を降らせたいのであれば、序盤で「このあたりの桜ももう散っちゃいましたね」「でも我々は桜のように簡単には散りませんよ」といった感じの会話でのやりとりをさせておいて、カレンとの心中云々のエピは個人的に気に入らないけどとりあえず桜絡みで入れておきましょう。ラストは玉音放送をきいて中尉に撃たれる→桜の幻影をみながら絶命→徐々に暗転してゆく、そのなかで蝉の鳴き声でも響き渡れば、“終戦=夏”であることが示されて、わたしも『不毛会議』という作品のラストにとりあえずは納得出来たと思うんですよね。やはりあれだけ旧日本軍の設定を用いるならば終戦は夏でなければならない。そこは断固として譲れないです。それを某国と逃げるのであれば徹底的にオリジナルな設定を用い旧日本軍を思わせるような要素はこれっぽっちも入れてはいけない。

…まあ、桜が出てきてる時点でいろいろとアウトか。大体タマミも和服着てるしな。ましてや零戦だの予科練だのあきらかに日本軍固有の用語を劇中に散りばめているようでは言い逃れ出来ません。ねえ、なんで夏じゃないの?なんで春なの?…これは邪推ですが、そもそもこの作品を作ろうとしたきっかけってラストシーンで息絶える主人公の上に桜吹雪を降らせるというあのラストの画だけがまず最初に思い浮かんだんじゃないんですかねえ。まずなによりもその画ありきで、そのラストに合うようにホンを作ってったんじゃないの?('A`) ここまで思わせる程この作品における桜と終戦のロジックには個人的に拒否反応があります。日本人として受け入れられない。さらに感情的なことを言いますと、所詮は生まれて35年間選挙に行かなかったような人間の書くものだなあ、というのが正直なところ。


次記事はこの作品の主人公である山本について書きます。


不毛会議のせいですんごい真剣にアレコレ調べだしたら連鎖的に次々と疑問点が出てきてキリが無いったら!!!!…ま、ふしプリと同じで設定を真面目に考えるだけ無駄なんだろうなとわかってるんですけどね。でも、これはもう性分なので。なんていうか、荒畑分隊の設定からしてすでにいろいろおかしいと思うんだ…('A`)



それはさておき、まずは不毛千秋楽のレポから。

恒例となった鬼頭さんの新村ちゃん弄り、そのラストは新村ちゃんの顔の横に顔を寄せて自分の顔と新村ちゃんのを交互に指差して一言、「顔のデカさの違いv」お客さんは爆笑。マオちゃんも相変わらず困ったように苦笑。密談シーンは13日ソワレと同ネタで「…告白か?」からの「新村のことはひととして好きだよ」ここはウケが良かったものを選んだ感じですかね?(;^ω^)マオちゃんのアドリブ返しは無し。


千秋楽は特別にキャスト一人ずつからの挨拶あり。タマミ→綱吉→徳川→鬼頭→新村→古河→荒畑→山本の順。鬼頭役の宮下君が「演出家からは要らないと言われたけど、役作りで毎日センター街の日サロに通っていた」と打ち明けて爆笑でした。宮下君はドーランじゃなくて日サロで焼いた地黒なんですってwww

我らがマオちゃんのご挨拶。本日はありがとうございましたーのあとに「ちょっといいですか?」と前置きして、「ホントに近いのでオペラグラスでみないでください」そう言いながら顔を押さえるマオちゃん(*´Д`)ハァハァ 「恥ずかしいんです」とマジ照れしてました。ああそうだよ!!確かに楽は後方の席だったのをいいことにずっとオペラグラスで新村ちゃんだけを観てたよ!!!!ごめんよ!!でも客電点いたカテコでは使うの我慢したから許してよwww 前の日は雪が降ったり昼公演で作戦案を客席に落としたりと公演中もいろんなことがあったし、この作品を通していろんなことが勉強になった、それもすべて皆さんのおかげです、感謝の気持ちでいっぱいです、と通常営業なコメントにあーいつものきたきたと思っていたら、マオちゃんいきなりそれまでと同じ調子で「現代の若者は…」とか言い出したんですね。それがものすごーく客観的な言い方だったことに周りのキャストも会場のお客さんも爆笑。いや、お前が一番現代の若者やろ!!!!マオちゃんも途中でそれに気づいたようで、拳を振り上げて「現代の若者はー!!」とまるで選挙演説のような調子で言うとそれを受けてこの日一番盛り上がる会場(笑)。マオちゃんが言いたかったことは翌日のブログ記事にまとめられてますね。「現代の若者はなんとなく生きているひとが多いと思いますが、この作品を観ていろんなことを感じて生きていただければうれしいです」こんなふうに締めくくりました。マオちゃんの楽挨拶としてはいつに無く美味しい展開になったし内容も上出来ですよね(笑)。マオちゃん出演舞台の楽公演って、主演のもの以外はこれまであまり良い想い出が無かったもので。

あとだいすけ兄さんの挨拶もちょこっと。スタッフにも拍手をしてくれ、といつものお願いが出て、そのあとは真面目な堅いことを言ってました(あまり覚えていない←コラ)。で、途中でなんの脈絡も無く「笑顔が一番です」とか言い出して「は?!」と思ってたら、「今回笑えない役で、ずっと眉間に皺寄せていたので(それから解放されて?)心からうれしいです」そういう意味だったらしい(;^ω^)

最後に畑中さんが、自分は普段劇団に所属していてずっと同じメンバーで芝居をしていて、たまにプロデュース公演に出演すると新しいひとと芝居が出来るので刺激になるし、若い子からも学べるとこは学びたい、と言うと、さっきの若者ネタからの流れで客席の注目がマオちゃんに集中して笑いが起きたんですね。それに気づいたマオちゃんがそっと挙手すると、畑中さんはすかさず「マオくんとかね!」と振ってくれました。空気の読めるいいひとだ(≧∀≦) 畑中さんの挨拶終わりにだいちゃんが横からささやいて、追加で不毛DVDの宣伝へ(笑)。畑中さんが「DVDはいつ頃発売かな?」と振るとキャストは誰も知らないという有様(;^ω^)そこで宮下君が「マオくんのブログみたらわかりますよ」と。マオちゃんが自分の挨拶で「ブログにも書いたんですが…」みたいなことを言ってたからそこを拾った宮下君gj(≧∀≦)b

そして両袖に捌けていくキャスト。これまでずっとカテコは1回しか無かったんですが、さすがに千秋楽は観客も拍手で粘って2回目のカテコとなりました。なにか言いたいことがあれば、との畑中さんの振りに、宮下君が「物販のオレのブロマイド10倍カッコイイんですよ!!」とTwitterでも話題にしていた物販写真を宣伝。そしたらオラキオさんが「いや、オレの物販写真のチョイスおかしいだろ!!」とかって参戦してくるしwww

もう誰も言いたいことないですねーで、最後の最後の締めに畑中さんが、「僕たちこれから打ち上げに行くので、とっとと帰ってください」とバッサリ(笑)。するとマオちゃんもだいちゃんも即座に畑中さんの方向いて「『とっとと』って!!」という感じでつっこんでました。お客さんに対してこういう扱い出来ないキャラだもんね二人とも(;^ω^)

盛り上がったところでキャスト全員がもう一度客席に向かってお辞儀すると、ラストシーンに使われた桜を模した紙吹雪がキャストの彼らの頭上から降ってきたんですね。それを見上げるキャストの皆さん。マオちゃんとだいすけは一瞬横にいるお互いに視線を遣って、「綺麗だね~」って表情でにっこり微笑み合っていました。…萌えたわ(*´Д`)アァン

やっぱりあのひとたちが並んで雰囲気出してるといいものですね、眼福(笑)。



さ、いよいよ次記事からは不毛会議の中身にバッサリ切り込んでいきたいと思います。

不毛会議の次はふしプリ2!!


てコトで調べてみた。1/16現在の残席状況ですが、CN以外のプレイガイドでは2/20夜、2/21夜、2/22夜のみとなりました。CNではそれプラス2/22昼もまだわずかにあるようです。そのなかで一番チケットが残ってるのは2/21夜っぽいですね。お求めの方は是非各プレイガイドへ。e+だと残りわずかですが座席選択も出来ますよ。


でもこれまだ買えること知らないひといっぱいいるんじゃないかな?それこそ公式が「まだチケありますよ~」と告知すればすぐ無くなりそうなものなのに。(※追記。1/17付けのバッ●スブログ記事でしれっと「発売中」って書いてましたね…)発売当日即完売したことにしたいのかなあ('A`) 大々的に触れ回っているお気に入りのフレーズ『前回公演2分で完売!!』のアオリも、アレぶっちゃけJAROレベルですからね(苦笑)。前回公演は最初の先行からチケ取り必死でがんばったんだから全部覚えてます。

そもそも前回は最速先行が抽選じゃなくて先着順だったんです。その最速先行当日、確かに早いうちで予定枚数終了になりましたがさすがに2分完売は無かった。全公演無くなるのに30分以上はかかっていました。でもって、この先着先行で公演チケットを大方出し尽くしてしまったらしく、その後の各プレイガイド抽選先行を経ての一般発売はいわゆる空売り状態。おそらく『2分で完売』というのはさらに後日行われた追加公演チケット一般発売時のことを言っているんだと思うんですけども、でも2分は無いよ。最低でも5分はかかってたっつーの。2分と5分なら誤差の範囲とか言います?…まあ、宣伝なんてどこもこれぐらい過大広告なものかもしれないですが。

あと、ついでに公式サイトをみたら、ふしプリ2のPVこっそり修正されてたwwwww フォントまで変えてタイトルの間違い直して、若干音質も良くなったのかな?いつのまに直してたんだか(笑)。さすがに作品タイトル間違ったままPV垂れ流しっぱなしじゃあ恥ずかしいですもんね。


前回と同様のスケジュールで動くとしたら大体一ヶ月前くらいからなので、ふしプリの稽古入りも近いのかな?だとすれば来週あたりからかな。そして追加キャストはもう無いんでしょうかね…うーん。あまりにも彼らに集客頼りすぎだろ…。前にも言いましたがこちらの財布は無尽蔵では無いのです。ホントにキビシイ。ま、ふしプリはこれ以上追加しようが無いんだけどさ(;^ω^)



ひとまずふしプリ2公演チケットの現状まとめでした。
不毛楽のレポと作品そのものの考察感想は明日以降に。




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