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マオちゃん、22歳のお誕生日おめでとう!!!!(≧∀≦)



マオちゃんを好きになって5回目の6月25日です。

今年はバースデーイベントに行かないので、昨夜の浜尾京介バースデイカウントダウン放送に参加しました。日付が変わる瞬間を一緒に迎えられるというのはなかなか貴重で素敵な体験でしたね。マオちゃんこの一年はこれまで以上に映像への想いが強いのかな?映像をやれるような予定があったりするのかな?なんて思いながらマオちゃんのお話をきいていました。舞台のマオちゃんも大好きだけど、やっぱり映像で、出来ればメインどころでがっつりと演じるマオちゃんを観てみたいのはわたしの悲願でもあります。まずは『メサイアー漆黒ノ章ー』でそれは叶いそうだけど、メサイアは21歳のお仕事だからね。22歳のマオちゃんでガッツリ映像。観てみたい。うん。

この一年、マオちゃんが素敵なお仕事とたくさん出逢えますように…





以下余談。



マオちゃんのお誕生日祝いに今日はキルフェボンでタルトを食べてきました。相変わらず大行列のキルフェボン。40分も待たされました。だから思い切って2つも食べちゃった(笑)。
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『メサイアー赤蓮ノ章ー』全6ステージ参加し終えて帰宅しました。




今回の戦利品はこんな感じ。

赤蓮ノ章パンフレットと赤蓮柊介ブロマイドA・Bセット、銅ノ章の颯真ブロマイド、漆黒ノ章の前売り券×5枚、そして全6回分のノベルティー。

漆黒前売りはとりあえず5枚にとどめておきました。舞台挨拶狙いの公開初日分と大阪での上映7日間のうち最低4日は通えるだろうという判断。ブルク7ならレイトショウでも日が変わる前に帰れるので観られる環境ならばがんばらないと!!マオちゃん主演映画だもん!!まあ気持ち的には大阪公開中全通ですが、仕事の調整が上手くいけば…うん、がんばる。



さて、赤蓮ノ章ですね。1・3・4・6部はニコ生の方で有料タイムシフト視聴にてまだまだごらんになれます。どれか一つというならば、マオちゃんファン的にはダントツで4部!!くまさん(「・ω・)「ガオーのくだりは3・4・6部で観られますがサクラコート着用かつエクステ装着の完全柊介仕様で再現してくれたのは4部だけ!!3部は本人照れてすぐ止めちゃったし、6部は横からの茶々入れがあってgdgdで尻すぼみだったし、やっぱり私服の状態ではなかなか気持ちが入りきれないみたいですね。…当然か(笑)。途中途中の企画コーナーも柊介というキャラクターが内容にちゃんと参加出来ているのはぶっちゃけ4部だけです。4部はサクラも評議会も人数がイーブンで評議会側のフリーダム勢力が若干抑え気味だったからサクラ側のトークにもようやく落ち着いて広げていけるだけの余裕が出たというかなんというか。

…うん、チームサクラはね、俺が俺がって前に出て引っ張れるひとがいないんですよね。ボケばっかりなの。しかも計算してボケるんじゃなくて素ボケなの。あ、計算だとマイナスイメージになるか。ちゃんと考えて空気読んで面白いこと言おうって意識が全員希薄。良く言えば自然体。控え目でふわっふわしたお花畑ちゃんばっかりで、大阪の血が流れてる分まつだくんが一人でチームサクラのツッコミやらなきゃいけないからホント大変だったと思う。そのまつだくんもどちらかというと素ボケだし。あーあーこりゃサクラ駄目だわどうやったって評議会に勝てねーわ\(^o^)/オワタ

チーム評議会はねー、立ち位置が決まっている山田くんを覗いて皆さん頭の回転が速くて空気が読めすぎるというある意味ズルイオトナチームなので(笑)、まーこんなトークやらしたらそりゃチーム評議会の独壇場ですよ。…本音言うとちょっとパワーバランス的に崩壊していたというかやりすぎ感出てきちゃってたかもねー…なんて。

あくまでもこの作品の表題は“メサイア”なんですよ?わかる?いや、わかってるとは思うけどさ。メインはあくまでもサクラ側よね?…まあ脚本書いてるイセナオ氏自身が評議会のそれぞれのコンビも広義の“メサイア”であるといった認識でいるようなんでそう言われたらコッチはどうしようもないんですけど、光と影って光が無いと影は出来ないはず。そう思いたいんですが…光が影に侵食され尽くすそんな皆既日食な予感も無きにしも非ず(>_<)


ここで白銀ノ章が半年後の現実となった今、以前に続編予想なんてしてみたんですけどそれをあらためなければなりません。個人的な希望では前も昨日も書いたとおり柊介と颯真のメサイアコンビには続編で儚く美しく散ってもらいたいワケです。そして銅ノ章の続きとしては珀の兄である御津見琮との決着になるだろうと思っていたんですが、果たしてそこまで踏み込むだろうかという気がしてきました。

サクラ側の4人と一嶋、そして御津見琮はそもそもメサイアの原作に登場するキャラクターです。いくら原案扱いとはいえ生みの親がいるキャラクターの生殺与奪をある種パラレルな舞台作品で決着させるなんてことが許されるんだろうか、と。自分たちが生み出していないキャラクターにそれだけ踏み込める勇気がこの制作陣にあるのだろうか、と。その証拠に銅ノ章で描いた鋭利と珀の過去と未来は原案である高殿小説に準拠している。

そうなると、結局のところ評議会のキャラクターなんですよね、作り手側が自由に好きなように動かせるのは。その生死も結末も自由に操ることが出来て尚且つお客さんも納得させられるのは、この制作陣が生み出したオリジナルキャラクターである三栖であり周であり桧賀山なんです。彼らが魅力的に映るのは演じた役者さんの力量は勿論ですが、この舞台作品用に設定され生み出されたオリキャラであることの強みも大きいと思います。オリキャラだからこそ、作り手側とキャラクターとの齟齬が限りなくすくない状態で好きなように料理し提供することが出来るんですわ。

いかにして評議会のキャラクターを儚く美しく咲き誇らせて散らせるのか。サクラたちと評議会との決着、おそらくはそれが白銀ノ章。…わたしの望む柊介と颯真の散り様を描くだけの勇気は…きっと無いんだろうなあ。殺しちゃったら物語的な意味でそこまでだもの。生かしてさえいればこの先に続く可能性はキープしておけますからね。


そういうコトで、白銀ノ章では珀の兄と北方連合の暗躍を匂わせつつ、日本国内での評議会側三栖・周と単独勢力としての桧賀山とサクラ側チャーチとの三つ巴の最終決戦となるんじゃないかと現段階では思っています。そして、“サクラ”はまだ散らない、…きっと。



舞台×映画で連動する2013年のメサイアー銅ノ章、赤蓮ノ章、漆黒ノ章ーを経て迎えるー白銀ノ章ー、という展開の広がりにおいては、…浜尾ファンとしてはもうね、悟りの境地ですよ。最初からCLIEに詐欺られるつもりで覚悟完了しました。ここまでマオちゃんを座長扱いでずーっと引っ張ってきておいて、人気が出て次に繋がって半年も前から舞台公演を告知する程準備に時間をかけるまで規模が大きくなって、そうして迎える続編でトップクレジットから外されたりしたら冗談じゃ無いですよ。作品の内容がどうであれ、司馬柊介役浜尾京介で、Gロッソ公演にてトップクレジット張らしてもらわなきゃ!!ええ、もう主演詐欺で結構。銅ノ章のときとは真逆な心境ですがそれだけ名前の順番って大事なのよ。詐欺られる覚悟とともに白銀ノ章全通準備も完了済みですから。おうおういつでもチケット先行きやがれヽ(`Д´)ノ


まあね、あれこれうだうだ言ってみたところで、マオちゃんの柊介にまた逢える…そのために1月まで生きていける、それがなによりのうれしい気持ちではあります。その前にまずは夏の終わりの漆黒ノ章ですけどね!!ニコ生TSを毎日1ステージずつ買って、漆黒ノ章ダイジェスト予告映像を目に焼き付けます!!これの考察も近いうちやりたいです。


速報!!



『メサイアー白銀ノ章ー』


2014年1月15日~19日 シアターGロッソにて公演決定!!!!






成る程赤色は赤蓮ノ章で消化なのねよしわかった!!
白銀と言えば、雪。そして公演時期も真冬。

頼む!!
降り積もる真白な雪吹雪のなかで颯真と柊介を美しく散らせてくれ!!!!(≧へ≦)


『メサイアー赤蓮ノ章ー』二日目最初のステージ4部終了!!



マオちゃんファンとしてはこれまでで一番面白かったかな~総選挙のネタコーナーも3回やって個人的にはやっと楽しめたしw

あと漆黒ノ章のネタバレ絡みますけど、漆黒ノ章では柊介が「五条さん」颯真が「司馬」呼びだという設定に禿げ上がる程萌えました!!予告映像で柊介が颯真に敬語使ってるのだけでも萌えてたところにこれだもの!!漆黒ノ章早く早くみせてえええええええ(*゚∀゚)=3

そしてなにより生くまさん(「・ω・)「ガオーの悪ふざけ再現が舞台衣装の柊介と颯真で観られます!!迷っている方はニコ生タイムシフトで是非っ(≧∀≦)


『メサイアー赤蓮ノ章ー』2部終了。


2部は銅ノ章上映会。ということでDVD映像を一足早く観ました。

基本的にはニコ生で流れた映像をアップの多かったソワレ分をメインに使用しつつ繋いで、各々のキャラのポイントとなるところは別角度で撮った分を編集ではめ込んでるといった感じ。

ただ、くまさん(「・ω・)「ガオーのシーンはソワレのマオちゃんが台詞ミスった分そのまま使いやがった。ラストの台詞ミスった箇所はものすごいあからさまに繋いで場面切り替えして誤魔化したくせに。なんでマチネと混ぜて編集しないんだよ。これもCLIE制作の嫌がらせか( ゚д゚)、ペッ

…なんかしら引っ掛かるところが出てくるんですよねー…まあ、わたしがCLIEに対して常に疑惑の目でみてるからですけども。でもマチソワ両方撮ってて役者の台詞ミスそのままDVDに残すとかありえなくない?('A`)


あと、映像で観ると印象に残るのは周と珀だろうなと思いました。各々良いシーンでアップの抜き方が他と比べて贔屓されすぎ。特に珀は映像の恩恵をめちゃくちゃ受けている。ああ銅ノ章って珀がメインだったのかーと思える仕上がりでした。周はいろんな意味で卑怯(笑)。桧賀山さんは映像でも印象的ですが生の舞台でのあの迫力は編集のせいでザクッと削がれちゃってる気がしました。その他はその他って感じですかね。




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