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本日のプレミアム放送ラストで突然告知された以下の件。




(ニコ生の番組ページを共有しています)



いきなりすぎてホント心臓に悪い。“重大発表”なんてロクな予感がしないよ(>_<)


…でも。

ニコ生独占の公式番組扱いで重大発表ということは、ニコ生の新番組のMCやるよ、とか、新しいニコミュに出るよ、とか、とにかくドワンゴ絡みのお仕事の話かなあという予想はしようと思えば出来るような。ドワンゴ絡んでないならすくなくともニコ生の公式番組扱いではやらないと思うんですよね…うーんでもどうだろ怖い。

とりあえず明日一日仕事にならないわ。どうか良いお知らせでありますように…

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グッカムげとー!!





颯柊サイクリングデェトシミュレーション(笑)。
見開き6ページです。公園と二人の服の雰囲気が秋っぽくて素敵。イチャイチャというよりはとっても初々しい感じ!!幼馴染みだった二人が一歩進んで付き合いはじめた頃、みたいな、そんな初々しいバーチャルデェト(笑)です。

「司馬と五条もこんなふうに過ごしたかもしれない」ってグッカム編集のアオリにオイオイとなりつつも、新生メサの颯真柊介ならナチュラルにやりかねないよなあ(*´д`*)アァン


しかしお互いに「顔がきれいすぎる」「きれいな人だなあ」とか褒め合うのもなんだかもう慣れた感ありますよねwww

もっくんさんのマオちゃん評は最初「精巧な作り物みたいにきれいな印象」だったのが一緒に仕事していくうちに意外とドジなところも発見して人間味がましていったそうです。ふむふむ、やっぱりもっくんさんのマオちゃんへの視線って客観的で冷静だわ。

マオちゃんはもっくんさんにもっと素をみせてほしいそうですよ。これメサイベでも何度となく言ってるんで本心なんだと思います。近づきたいけど距離感を詰めかねかねてる感じずっとあるよねーでもマオちゃん、もっくんさんは自分から詰めてかないと多分攻略出来なさそうよ(;^ω^) 颯真と柊介の関係性をさらに深めるためにも白銀の課題だな~マオちゃん気づくかなあ?まずはお酒じゃなくて一緒にカフェいったげてください(笑)。


今日は午後からお休みとって漆黒ノ章×2回入って通算8・9回目!!
前売券はこれで残りあと3枚となりました(笑)。よし、完走目指してがんばろう。


で、シネ・ヌーヴォさんまで行く前にアニメイトに寄ってこちらをフラゲしてきましたよ~



明日発売となる志方あきこさんのニューアルバム『Turaida』
メサイアー漆黒ノ章ー主題歌の『萼-utena-』が収録されているのです!!


早速聴きました。
…こ、これは…っ…柊介視点っぽい…かも(*´Д`)

歌詞がねー!!かなりそれっぽい感じです。いや、まあ聴く側の主義主張によって「いいやこれは俺の嫁視点!!」と各々思えそうな意味深さでもあるけど(笑)。歌詞みてるとなんとなく颯真と柊介のチャーチ卒業後のことにも思い馳せたりして、なんか、凄く、せつない。嗚呼本当にメサイアってせつない。


※以下、漆黒ノ章本編の重要且つ核心のネタバレに触れます!!

今日2回続けて漆黒ノ章を観て思ったことなんですが、桧賀山に撃たれた遙輝が息絶えたあとにその遺体の上で颯真と柊介が「よろしく、俺のメサイア」「こちらこそ、颯真」って笑顔で握手するじゃないですか。よく考えなくてもその状況って相当にクレイジーですよね(;´Д`) お前ら足下!足下!!死んでる!!お前の元メサイア死んでるよおおお!!ってつっこみたくなりますよね。そう、かつての仲間が死んでいるそのすぐそばで満たされたようにうれしそうな表情の二人というそのアンバランスさにどこかゾクッとするものを感じたというか。『萼-utena-』の歌詞にもある「壊れた心」というキーワードがこのアンバランスな彼らに当てはまるのかもしれない。これまで二人が禊ぎ葬り去ってきた数多の屍の上で微笑み合いながら手を繋いでいる颯真と柊介という画がね…修羅の図だよなあ。彼らが立つその足下の危うさ脆さ残酷さを思うと、嗚呼彼らはこの先絶対しあわせになれないんだろうなあと。たった今この手に掴んだように思える己の半身“メサイア”でもこれはきっと刹那の幸福なんだろうなあと。そんなふうに思えてきて、手を繋いでいる二人をみているだけで泣けてきてしまったんですよね。二人でしあわせになってほしい。でもしあわせな未来がどうあがいてもみえない…嗚呼メサイアってせつない(´;ω;`)

思いのまま書いていたら意図せず前記事と大体同じ結論になってしまった…そういうことか。


あと8回目にしてようやくもっくんさんのギャラ●ドゥに気づきました。いやん意外とワイルド(笑)。


本日大阪シネ・ヌーヴォXにて『メサイアー漆黒ノ章ー』通算7回目、観てきました。

仕事上がりでダッシュして整理券取りにいったら番号がまだ一桁だったときはどうしようかと思いましたが、上映開始時には初回はあの視聴覚ルーム(笑)がお客さんで満員でした。いやーよかったよかった!!

相変わらずシネ・ヌーヴォXは画面がちいさくて、そして画面までの距離が近い。これまで気づかなかったことにも気づけて面白かったです。琥珀ノ章での裏話を参考に、メトロアウトソーシングシステムズでの颯真vs三栖のへなちょこアクションもバッチリ観ましたよ~いや、あれマジでヤバイってマジふわっふわな殺陣だってwwwww 周のデカすぎる銃もね!銃身めっちゃ長い長すぎジャケットに引っ掛かりそうwww あと、今回はじめて気づいたこと。周の尾行ミッションにおける颯真&柊介はじめての密着ドキッ☆(笑)の場面で、鋭利が衛星を起動させたモニターに「RODEO」「JUDGE」「UNKNOWN」と書かれた印が映っていたんですが、これって順番に「颯真」「柊介」「周」のことだよね?「RODEO」と「JUDGE」は高殿小説で言うところの彼らのコードネームなんでしょうかねえ。柊介のジャッジは元検事だからってことだろうけど颯真のロデオって…どういう意味よ…じゃじゃ馬ならし?(大笑い)



以下、ちょっと真面目でアレな新生メサイアの今後に関する邪推と戯言。
※漆黒ノ章のネタバレもありますので注意!!





このあいだアレ?っと思ってずっと気になっていた新生メサイア時系列の件。今日あらためてこの目で確認してきました。


まず銅ノ章の冒頭を思い出して下さい。鋭利が拷問を受けているシーンです。あのときニュース番組のアナウンサーの声で「軍事協定ワールドリフォーミングから今日で『丸九年』を迎えました」というナレーションが流れてきます。そこからOPを挟んでの最初の場面では、冒頭と同じニュース番組の音声で「軍事協定ワールドリフォーミングから今日で『丸七年』を迎えました」と流れます。ここで観客は、冒頭の場面はこれからはじまる銅ノ章という物語の『二年後』だったのだ、と理解することになるワケです。

銅ノ章は『漆黒ノ章から約一ヶ月後』のお話なので、柊介たちがチャーチの本科一年の3月にワールドリフォーミングの調定から『丸七年』経った、というのが新生メサイア世界における時間軸となります。これは原案の高殿小説とも前作映画とも異なる時間軸設定です。(※高殿小説では柊介たちが本科二年の3月、ちょうどチャーチの卒業試験の頃にワールドリフォーミングから『丸十年』を迎え再調定か否かの軍縮会議が東京で行われようとしています)

ここまでは銅ノ章観劇当時に脳内で整理出来ていました。銅ノ章冒頭が『二年後』になるので鋭利と珀はそこまで確実に生存していることになる、と以前のブログ記事でも書きました。


さて、漆黒ノ章です。漆黒本編は『銅ノ章の約一ヶ月前』、柊介たちが本科一年の1月半ばから2月初めにかけてのお話です。当然ですがワールドリフォーミングから『もうすぐ七年』という頃ですよね。

ところが、

柊介の瞳のアップから始まる漆黒ノ章のアバン後にワールドリフォーミングとサクラ、そして“メサイア”についての説明が日本語のテロップと英語を始めとするさまざまな言語によるナレーションで入りますが、その一番最初の部分に、日本語で、こう、書かれていたんですね…


-九年前、世界平和を名目に採択された世界の改心(ワールドリフォーミング)-


『 九 年 前 』


これが映画制作スタッフによるテロップの単純ミスで無かった場合、考えられること……“新生メサイアとは、ワールドリフォーミングの『九年後となる現在』から、『二年前の過去』である漆黒ノ章、銅ノ章、白銀ノ章、その後に続く章…を振り返った物語である”


このように仮定すると、ワールドリフォーミングから『九年後の現在』=『銅ノ章冒頭』で確実に生きている鋭利と珀の二人が、新生メサイアという物語の完結編その一番最後のシーンで板の上に立っている可能性が非常に高くなってしまう。二年後のあの場面がどこの国の諜報機関に捕まった鋭利なのかは不明ですが、チャーチ卒業後のサクラは単身で北方連合に赴任するそうなのでやはり北だと考えてよさそうです。『二年後の現在』では、評議会は勿論のこと、颯真も柊介も一嶋もそしてチャーチも日本すらどうなっているかわからない。(…まあ『二年後の現在』でも珀が鋭利を救出に来ているのでチャーチもサクラもメサイアの制度も変わらず現存していそうですけどね)でも、鋭利と珀は『二年後の現在』、生きている。

……これはわたしにとって凄く怖いことですよ。最初からここまで見据えた上で、敢えて混乱しやすい数字のまやかしをわざとかけてきているとしたら新生メサイアの制作は相当の策士です。

この推測の元、あの、銅ノ章、から、一貫して新生メサイア作品でマオちゃんがトップクレジットであることになんとかかんとか無理矢理にこじつけてでも納得のいく正当性をもたせるとしたら、柊介自身がストーリーテラーとして『九年後の現在』から『二年前の過去』を振り返っている、という一発逆転ぐらいしかわたしの脳味噌では考えられない。卒業後なんらかの理由でチャーチに残って一嶋の後釜もしくはそれに準ずるある程度の地位に『二年後の現在』の柊介が就いていて、かつての一嶋のように椅子に腰掛けながら自分たちがサクラ候補生であった過去を回顧している…とか?…たった二年でそりゃねーわな…

もうやだ考えれば考える程新生メサイア怖い怖い怖い(>_<)


と、ここまでの話を友人にしたら、「世界の改心が十年もたなくてチャーチも崩壊してサクラは一般人に戻って颯真と柊介は二人で託児所でもやればいいよ」とあさっての方向に大暴投してくれやがりました(笑)。颯真と柊介で託児所かあ…うわあ絶対可愛いそれ(*´Д`)ハァン

うん、新生メサイアは原案小説や前作とはよく似ているけれども異なる平行世界を生きているまた別の“メサイア”たちの物語だしね。もしかしたらチャーチは壊滅しちゃうかもしれないしね。まあサクラたちが一般人に戻るのは無理だろうけど、たとえば颯真と柊介のどちらかが一嶋みたいにスパイとしてはどうにもならない身体にこの先の任務でなっちゃって、サクラとしての最前線からは引退して二人で林さん&馨さんの中華屋みたいなポジションで後方支援に回ってさ、それこそ子ども好きな二人だもん託児所やればいいよ(*´Д`) ←夢見てます

よし、わかった。白銀ノ章の次の新生メサイアーラストの章ーで柊介か颯真かその両方か、もうサクラとしては働けないような身体になろう!!足の一本でも腕の一本でも潰されよう!!そして二人でひっそりと生きていこう!!!!甘ちゃんな夢物語でもいいじゃない颯真と柊介には来年も、再来年も、それから先もずっと、二人一緒に生きていってほしいのよおおお・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン

どうあがいてもしあわせな未来がみえない、サクラって、辛い…



以上、あくまでも超個人的な邪推と夢見がちな戯言ですのでご了承くださいませ。




『僕たちの高原ホテル』DVDは2013年12月18日発売決定、と。随分早いなあ(;^ω^)
あ、Amazonの商品ページに一応リンクを張っていますが、10/18の19時現在予約の取り扱いがストップされているようです。 ←20時現在、予約出来ます。アニメイトオンラインとか楽天市場とかでも予約可能みたいです。


2枚組で本編には音声特典のオーディオコメンタリー付き。
映像特典ディスクには本編メイキングと完成披露試写会、初日舞台挨拶の様子が収録される、といういつもどおりの仕様…ちょっと待て本編メイキング?!!!メイキング付いてきちゃうの?!すげーすげー(≧∀≦)

ちなみに【きゃにめ】で購入するとこんな豪華限定特典が付いてくるんだって(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

 ・レプリカ台本+ミニパンフレット(きゃにめ特典)と
 ・対談映像(きゃにめ特典映像)

これがきゃにめ限定特典だ!!!!
ただしお値段はその分跳ね上がって7,140円だ!!!!
当然ここでも1本買うけどな!!!!


来週の上映最終日舞台挨拶は翌日仕事なのでどうしても参加出来なくて落ち込んでいたんですけど、この情報でテンション上がりました!!よし、シネマート心斎橋にもがんばって2回は観に行こう。前売り増やそうっとv

特典のコメンタリーには横井監督とマオちゃんだいちゃんが揃っているよう願っています。監督のお話いっぱい聴きたいですもん。青空のときみたくだいすけMCで邪魔すんなよーwww



いやーでもこれでメサイアにM刑事に僕ホテ!!12月スレイジー観るために上京準備してる場合じゃなくなったかも(笑)。このあいだの記事でお知らせした年越し用のDVDがさらに増えましたね~いろんなマオちゃん見放題でこりゃウハウハだわ(*´Д`)




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