上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



『メサイアー白銀ノ章ー』のDVDが我が家にも届いていました。



これが現状としては最後の役者浜尾京介の記録です。

作品が世の中に出た順ならまだテコンドーとクジラのDVD発売があるけどこの映像2作はどれもマオちゃんの役者仕事としてわたしを満足させるものでは無かったし、なにより実際に演じた順番では白銀が最後だったし。

わたしにとってある意味ではあの大楽からマオちゃんの時間は止まったままなのかもしれないですね。

大楽から四ヶ月以上が過ぎた今、思うことはいろいろあるけど、でもあのときあの板の上でみせてくれた司馬柊介の生き様は嘘なんて無かった。ホンモノだったから。

だから白銀ノ柊介がわたしはたまらなく愛おしくて大切なのです。



ちなみに特典映像1時間2分。サクラ座談会と評議会座談会、そして千秋楽挨拶。たっぷりですね。
それでは今から白銀ノ世界へ。
 
 
スポンサーサイト

王様ことスピードワゴンの小沢さんに感謝。

現状芸能界に関わっていないはずである一般人のような相手との飲みを実況ツイートして画像も出血大サービス。もうこれ損得とか全然関係無いよね。だからこそただただ純粋な好意だと信じられることが今はとてもうれしいのです。




おざーさんのツイートのなかからこちらを共有。

このマオちゃんが一番好き。
ちょろっとみえてる足がね。ほろ酔いなのか微妙にしなしなっとしてるのがね。
膝の関節ちょっとおかしくね?ってあのいつもの座り方が吐きそうな程可愛い(笑)。




これは間違い無くマオちゃんのことを指してるんだと思うんだけど、マオちゃんが昨夜おざーさんと誤魔化したりぼやかしたりせずになかなか言えない本当のことをいろいろお話出来ていたらいいな……と。

ただそれだけを願った夜でした。



……次は泊まれよ(笑)。
 
 

マオちゃんのことを好きになって今日で五年です。もう五年経ちましたか。

今年は現在進行形でお仕事するマオちゃんを応援出来ないまさかの記念日になりました。果たして来年どうなっているのか……想像出来ないし今はするのが怖いかな。出来ることは一つだけ。すべてが変わってしまった去年10月のあの日と同じでこれからもただただ待つしか無いのです。



そんなマオちゃんのいない2014年のゴールデンウイークはここへ行ってきました。




映画『僕たちの高原ホテル』の舞台となった、八ヶ岳高原ヒュッテ!!!!
去年夏からの念願だった僕ホテの聖地巡礼、ようやく叶えられました。




ヒュッテからみえた八ヶ岳の美しいこと!!!!
おそらくマオちゃんやだいちゃんも去年4月の僕ホテ撮影時に眺めた景色だと思います。

宿泊はキャストやスタッフもお泊まりした八ヶ岳高原ロッジで一泊しました。僕ホテ視点でヒュッテのお写真たくさん撮ってきたのでこちらの旅行記もいずれブログにまとめようと思います。




だいすけプレゼンツのお食事会に触発されて早速美味しい焼肉も食べに行きましたよ(笑)。


『クジラのいた夏』の初日も見届けましたし、なんやかんやとそれなりにお金も使って今年もGW満喫しました。

こうやって時間はすこしずつでも確実に過ぎていくんだろうなあ。
 
 

随分とご無沙汰しております。なんとか生きております。



今日は映画『クジラのいた夏』公開初日ですね。




マオちゃんのコメント目当てでシネマート新宿での舞台挨拶2回目を観てきました。



松島庄汰君のツイートから共有。
そうなんです。その2回目にはなんとマオちゃんが劇場まで観に来ていました。

マオちゃんは一番後ろの上手端っこの方で観ていました。わたしは前から2列目だったので顔ははっきりわからなかったけど上映が終わったあとに立ち上がって出て行く後ろ姿だけみえました。後ろからみても相変わらずの頭のちいささでした(笑)。

おそらく舞台挨拶1回目終了後に楽屋へ行ったんでしょうね。だから2回目の舞台挨拶で野村君が「浜尾君が今も隣にいるような感じがするんですよねー会場に来てるのかなー?」なんつってニヤニヤするワケだわ。

コメントは多分1回目とは違ってたんじゃないかな?2回目は上映前でネタバレ出来ないこともあって目新しい話や面白い発言も特には無かったんですが、最後に「観たあと笑って帰ってください」と言っていました。




共有させてもらった上記のツイートにもあるように、先日のだいちゃん&しょーごとの四代目お食事会に続くマオちゃんの露出で、なんかね、……ああ、マオちゃん生きてるんだなって。ちゃんと生きてるんだなって思いました。

ホッとしたのかどうかは自分でもよくわからないけど。
 
 



最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。