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『メサイアー鋼ノ章ー』東京公演千秋楽おめでとうございます。

わたしは次のメサイアは神戸公演までおあずけ。
翡翠ノ章に続いて神戸初日と大千秋楽を見届けます!!



〝メサイア愛〟とは元々マオちゃん発祥の言葉、というのは龍くんがたびたび語ってくれていましたが、あのもっくんさんからこの言葉が出てきたのがもうなんかなんていうか……胸熱(泣)。


まあでも個人的な気持ちとしては昨夜がMAXでした。燃え尽きた。灰になった。ガチ泣きした。


だってもっくんさんがこんなとんでもないお写真出してくるんだもん!!!!

今はもう着ることの無いサクラ候補生時代の制服、メサイアスーツ、その衣装だけだけど颯真と柊介のツーショット……泣くしかないでしょ!!!!


しかもこの衣装に対する健斗のリプライからのもっくんさんとのやりとりが!!!!




完全に崩れ落ちた。どんだけ泣かせる気だ卒業生たちよ。゚(゚´Д`゚)゚。

物語中では一言たりとも触れられることの無かった〝零杯ノ日〟それをもっくんさんだけは今でも口にしてくれる。去年、紫微ノ章公演中にも御笠ノさんとのツイッター上でのやりとりでいつか来る〝零杯ノ日〟に柊介と会うんだという意志表示をわたしたちにみえるようにしてくれました。これが〝零杯ノ日〟の再会を待つしかないわたしにとってどれだけ心強かったことか!!


鋼観劇後に書かれたまつだりょうくんのこのブログ記事「それぞれの道。」にも号泣しました。


わたしが思っていた以上に、颯真と、鋭利と珀と。彼らのなかに今でも柊介の存在はしっかりあるんだなと。それはマオちゃんが、浜尾京介という役者が漆黒から白銀までメサイアの現場で座長として引っ張ってきたという確かな証しなんだろうなと感じました。

サクラちゃんたちは柊介を大事にしてくれているよ。だからいつか……と言わず出来るだけ近い未来に〝零杯ノ日〟が訪れることを祈らずにはいられません。
 
 
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『メサイアー鋼ノ章ー』東京公演早くも折り返しましたね。
今日はニコ生で昼夜公演の配信もあり、ごらんになった方も多いのではないでしょうか。

夜公演のごあいさつは五条颯真役のもっくんさん。白銀ノ章のことに触れ、Gロッソであることに触れ、「この作品は本当にいろんろな想いがたくさんありまして、たくさんの仲間と作り上げてきた作品なので」と語ったもっくんさんの言葉にうるうるきました。その仲間たちには柊介や鋭利や珀が含まれていることをしっかり感じさせてくれたので……(泣)。


そんな鋼ノ章、わたしは初日から3公演連続Gロッソにて観劇させていただきました。

















……ここまでただのオオタモトヒロツイログまとめか(笑)。

いや、もう公演前から期間中もずっと毎日もっくんさんのメサイアへの想い溢れるツイートで泣かされています。もっくんさんは自身の心の揺れをわりと内側の部分までほぼリアルタイムに晒してくれるのでこちらもそれに激しく揺さぶられるんですよねえ。

昨日の公演には鋭利、珀、そして桧賀山までが観劇したとのこと。
漆黒・銅を作り上げた初演メンバー……ク●リエ言うところの〝立ち上げメンバー〟ですか。どうしてもここに一人だけ欠けている座長の姿を探してしまいます。



初日公演前に行われた公開ゲネプロ動画がシアタークリップさんの公式チャンネルでアップされています。
颯真の鋼本編初登場シーンもありますのでネタバレを気になさらない方は是非ごらんください!!


「帰って来れないアイツの分まで、しっかり働かないとな」

ひさしぶりに戻ってきた颯真。
ここで敢えて柊介の名前を出さないのはきっとマオちゃん自身のことも含めての想いだからだとわたしはそう思って涙するのです。
 
 

halです。おひさしぶりです。なんとか生きています。

7月8月の激務を耐え抜きようやく迎えた9月。
今日からちょっとだけお休みを取って上京します。




そう、白銀振りのGロッソで颯真の帰還をみとどけるために。


幕末ROCK舞台の本番を終えた二週間程前からメサイア稽古に合流した後のもっくんさんのツイートには事あるごとに泣かされました。





これ、本当に、駄目だった。
丸一日この画像みるだけで泣けて泣けて駄目でした。

みえてるよ。みえてるに決まってる。そこは彼の定位置だもの。


今回からメサイアの制作は完全に新体制へ移行済みとなったようですし作品の作り手に対する不安は正直かなりあるけれど、颯真として白銀振りに戻ってきたもっくんさんはね、この画像とツイートをみればちゃんとわかってくれているって十分すぎる程に伝わったので。この世でたった一人の〝メサイア〟である柊介への想いは颯真のなかに今もちゃんとあるって信じられたので。

今日、鋼ノ章初日公演を観劇した後にそれは間違っていなかったんだ!!!!と、うれしい涙を流していたいものです。


でも相手はク●リエだからね。心の予防線として期待は極力しないように。
たとえそこにはいなくても柊介の存在を颯真からちょっとでも感じ取れたら……いいな。

それでは行ってきます。
 
 



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